サービス 経営計画書 策定支援
経営計画書は、社長の考えを社員と共有する土台です。
経営者が何を大切にし、どこへ向かうのかを言語化し、社員や取引先と共有する。真下総研では、作って終わりにせず、事業承継や人事計画へとつなげていきます。
つくるもの
できあがる経営計画書の中身
会社ごとに中身は変わりますが、おおむね次の5つで1冊になります。
1
経営理念と目指す姿
何を大切にし、どんな会社にしたいか
2
今期の方針
今年、何に力を入れるか
3
数値計画
売上・利益・人件費の目標
4
行動計画
誰が・何を・いつまでに
5
人の計画
採用・配置・育成
進め方
企業診断から、改善まで
企業診断
会社の現在地を確認します。
社長との対話
経営者の思いを引き出します。「あなたは、どんな会社にしたいのですか」から始めます。
課題の設定と、個別の設計
その会社に合った計画を組み立てます。
実行の伴走
作って終わりにせず、実行まで一緒にやります。
数値で検証し、改善する
事業承継や人事計画へつなげていきます。
内容と料金
ご依頼いただくと
- こんな方に
- 計画書を作ったことがない方/作っても使われずに終わってきた方
- 進め方
- 訪問またはWeb
- 料金
- 内容に応じてお見積りします
- 最初の一歩
- 経営相談(無料・30分・オンラインまたは来社)で、現状をうかがいます

作ったあと
社員が自分の言葉で話せる計画に。
計画書は、社長の机にしまっておくものではありません。方針や数字を社員と共有し、それぞれが何をすればよいかが分かる状態をめざします。 経営計画発表会にも参加し、講演することができます。
よくある質問
経営計画書づくりのよくある質問
決算書は必要ですか?
直近3期分をご用意ください。長期の売上計画を立てる場合は、10期分あると確かめやすくなります。
社員にも作成に加わってもらえますか?
はい。経営計画発表会へも参加し、講演することができます。
作ったあとは、どうなりますか?
作って終わりにせず、実行の伴走と数値での検証に進みます。必要に応じて、人事計画や中期経営計画へつなげます。
まずは、いまの会社のことを聞かせてください。
「どんな会社にしたいか」がまだ言葉になっていなくても大丈夫です。
